Dialogue with an Astral spirit3

筆者とアストラルアザーズの会話の記録を文体にしたものを公開しております。

これらの記事の内容はチャネリングを通じて意識のみの会話のため、コミュニケーションの内容は全て口語体に変換しております。

筆者をT、アストラルアザーズの一人をAとしてダイヤログ形式で記載しております。

T『最後の質問です。』

A『はい。そろそろ限界ですか。』

T『はい。繋がりを保てなくなってきました。』

A『わかりました。急ぎましょうか。』

T『はい。ありがとうございます。』

T『では、質問です。人類は地球で生まれましたか。』

A『はい。地球で生まれました。』

T『人類は地球で生まれた生物が進化した生命体ですか。』

A『いいえ。』

T『地球外で生まれた生命体が関係していますか。』

A『はい。ですが、ちょっと待ってください。』

T『はい。』

A『人類は人類が地球上の他の動物とは異なり、特別な存在であると思っていますか。』

T『意図的ではないにしろ、そう思っているかもしれません。』

A『あなたは違うようですね。』

T『はい。』

A『では、人類について説明しましょう。その中にあなたが求めている答えがあると思います。それにあなたは既に真実を知っているでしょう。』

T『確信をしていることがありますが、真実とは限りません。』

A『それが真実です。現在の人類は、本来、他の惑星の生命体とのハイブリッドでした。地球には多くの神話が残されていると思いますが、その中に答えがあります。もちろん、それらの中には脚色や婉曲された部分もあると思いますが、大きな部分では事実です。初期の人類は、他の惑星の生命体の知覚の一部を受け継いでいたため、現在の人類よりも多くのことを理解していました。しかし、他の惑星の生命体が離れ、月日が流れていくにつれて人類同士の交配が進みました。その過程で多くの知覚は封印され、人類は動物と同じ知覚を残すことを選択しました。人類の総意です。あなたは他の人に見えないものが見えますよね。あなたいつも見ている世界を教えていただけますか。』

T『私は、人類が見える一般的な景色に加えて、空間内にある色のついた「もや」のようなものがいつも見えます。また、その「もや」の一部が激しい光を発しているのを見ることもできます。』

A『それが本来の人類が持っていた知覚の遺物です。空間に存在する光では捉えられないものを感知する知覚をあなたは目と視神経に託したのです。あなたは普通の人が聞こえない音も聞こえますよね。』

T『はい。』

A『それも人類が本来持っていた知覚の遺物です。それをあなたは耳に託し、音に変換しているのです。』

T『いわゆる霊感と呼ばれるものだと思います。この世界の。』

A『それらは特別なものではありません。本来の人類が持っていたもので、人類のものなのです。他の惑星の生命体が離れ、人類だけで生活するうちに封印してしまったのです。淘汰ではありません。呼び起こせるものです。』

A『あなたは人類が本来持っていた知覚とはまた別の知覚も持っていますね。』

T『わかりません。』

A『わかる時がきます。我々より多くの知覚を持つようになるでしょう。』

T『驚きました。ただ、全く自覚がありません。』

A『楽しみにしています。』

T『ありがとうございます。』

A『こちらこそありがとうございます。とても楽しかったです。』

T『また、ご質問させていただきます。』

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