日本の守護(神社の守り)

日本は古来より神社により護られてきました。

現在でも神社による日本の守護力はかなりのものです。

本日は、神社による日本国の守りについてスピリチュアル的に紹介・解説していきます。


*このブログ記事は政治的な意見をするものではなく、あくまで神社の役割をスピリチュアル的に解説するものです。

・神社の守護ネットワーク


 日本の神社のうち多くが日本を守護するためにネットワークを構築するように設置されています。もちろん、全ての神社がネットワークに参加しているわけではありませんが、メジャーな神社やマイナーな神社も含めてそれぞれが適切な場所に、適切な役割を持って存在しています。

 戦後、神社の再編成などが行われたにもかかわらず、神社が日本を守護する力は変化せず、現代まで強い力が保たれています。神社は御神体を設置して神々を祀るものという印象が強いと思いますが、神社という建物自体がネットワークの構築に欠かすことのできない存在です。

・スピリチュアル的に驚くべき点


 例えば、魔方陣(参照)などを用いて何かや誰かに影響を与える際に、影響を及ぼすことのできる範囲はエネルギーに限られています。人間の意識や意思、マイナスエネルギーやプラスエネルギー、プラーナなどのエネルギーです。これは魔方陣だけに限らず、その他の様々なツールでも同じで、影響を与えることのできる範囲はエネルギーに限られています。それらのツールでもエネルギー的な影響を介して物質世界に影響を与えることは可能ですが、直接的に物質に影響を当てることはできません。

 しかし、神社が構築するネットワークは直接的に一部の物質にも影響を与えることができます。それは日本が壊滅する危険性のあるものを排除する力です。歴史を紐解いていくと、現代まで日本という国が存在している事実が神社ネットワークの守護の力によるものも多く存在するでしょう。

 そしてこれからも日本が神社を大切に維持していくことができれば、日本が壊滅の危機に瀕した時に大きな力によって守護をしてくれるでしょう。

明日は、神社が物質次元に与える影響と祀られている神々について紹介・解説させていただきます。

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